일본소설 메모 73 - 잡문 [雜文]
*マイ・ブルー・ヘブン : 小路幸也
終戦直後の東京. 華族の娘,咲智子は父親からある文書が入った<箱>を託される.
それを狙う敵から彼女の窮地を救ったのは堀田勘一という青年だった. 古本屋
「東京バンドワゴン」を営む堀田家で, 咲智子はひと癖もふた癖もある仲間たちと
出会い. 敵に連れ去られた両親の行方と<箱>の謎を探るため奮闘する. いつも
皆を温かく見守るおばあちゃん・サチの娘時代を描く人気シリーズ感動の番外編!
이작가의 소설을 4권 딸아이가 사줬는데, 이번이 2권째지만 여전히 헌책방
이야기는 전혀 없고, 복잡하기만 한 내용이었다.
*オブ・ラ・ディ・オブ・ラ・ダ : 小路幸也
東京下町で老舗古書店(東京バンドワゴン)を営む堀田家は, 四世代の大家族.
勘一のひ孫・花陽は受験生になり, 研人は中学校に入学, かんなと鈴花もすくすく
育っている. ひとつ屋根の下, ふしぎな事件が舞い込んで, 今日も一家は大騒ぎ.
だが近ごろ勘一の妹・淑子の体長が思わしくないので....ご近所さん, 常連さんも
巻き込んで, 堀田家のラブ&ピースな毎日は続く. 大人気シリーズ第6弾!
3권째도 여전히 등장인물만 잔뜩 있어 기억력쇠퇴여서인가 재미라곤 없고
머리만 아팠다.
*レディ・マドンナ : 小路幸也
堀田家は,下町で古書店(東京バンドワゴン)を営む四世代の大家族. 一家の
大黒柱である勘一は, 齢八十を越えてもなお元気に店を切り盛している.
なにやら, そんな勘一をお目当てに通ってくる女性客がいるようで....?さらには
蔵から貴重な古本が盗み出されて一家は大混乱! 次々に事件が舞い込む
堀田家を「母の愛」が優しく包んで.華族の絆をますます強くする.
大人気シリーズ第7弾!
마지막 4권째는 읽을만했다. 아마도 작가의 글체가 익숙해져서인 모양이다,
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