柔よく剛を制す   -   자율학습 [自己流學習]/一般


* 柔よく剛を制す(じゅうよくごうをせいす)
「유연성이 있는 물체는 밖으로부터의 압력을 부드럽게 받아들여 간단히 부러지지 않는다」
라는 비유로, 무슨 일이든 유연성을 가지고 생각하거나 행동하라는 교훈.

 용례
'今回の企業は絶對に失敗するわけにはいかない. 何事にもしなやかに對應するように.'
'課長!柔よく剛を制すの精神ですね!'
'わかってるなら黙ってやれ.'
'はい...シュン...'
*「なおざり」vs 「おざなり」
なおざり : まるで興味がなく放っておくこと。
おざなり : その場凌ぎ、 とりあえず取り繕うこと。
아주 비슷하지만 미묘한 차이가 있다.
「なおざり」는 전혀 의지가 없다.
「おざなり」는 적어도 의지는 있다.

☆ 용례
「なんだね?君のそのなおざりな勤務態度は。」
「何言ってんすか。一應出社してるんで、
  おざなりな態度って言ってくださいよ。」

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