體の慣用句 (い-お) - 자율학습 [自己流學習]/一般
息が合う : お互いの氣持ちがぴったり合う。調子が合う
息が切れる: 物事の途中で弱ってしまう。
[この坂を昇るのは息が切れる]
息を飲む : びっくりしたり感動したりして、一瞬息が止まること
色目を使う: 1. とくに女性が男性に対して氣を引いたり媚びるような目付きをすること
2.人や物に対して觀心があるように振舞うこと
浮足立つ : 不安を感じたり、不利になったりして落ち着きを失い、逃げ腰になる
後ろ髪を引かれる : 後のことが心配で心殘である。
[後ろ髪を引かれる思いで故郷を出てきた]
後ろ指をさされる: かげで悪口を言われる。
[決して後ろ指をさされるような事をしてはいけない]
腕が利く: 何かに優れた技術を發揮することができる。
[近頃は腕が利く職人がめっきり少くなった]
腕が立つ : 技藝に優れた腕前を示す。
[腕が立つ浪人を用心棒に雇う]
腕が鳴る: 腕前を見せたくて張り切っている。
[試合を前にして今から腕が鳴る]
腕に覺えがある :その事については以前に修練や經驗を積んだので、今でも充分に
能力を発揮する自信がある
[年をとっても、テニスなら腕に覺えがある]
腕によりをかける:持っている能力を充分に發揮して事に當たる
腕をこまねく(こまぬく):自分は何もせずに側で様子を觀る
なお、本來は'腕をこまぬく'が正しい
腕をふるう: うでまえを充分にあらわす。
[料理にうでをふるう]
大きな顔をする : 1. 自分が偉いかのような横柄な態度をとる。
2. 悪いことをしていても平氣な顔をしている
大目玉を食う : ひどく怒られること。特に目上の人から怒られる場合に使う
大目に見る : 嚴しくせずに寛大にあつかう。
[今回だけは大目に見てやる。次から氣をつけろ]
奥齒に物が挾まる: 思っていることをはっきり言わないで、思わせぶりなこと。
[はっきり言えよ。齒奥に物が挾まったような言い方は不愉快だ]
息が切れる: 物事の途中で弱ってしまう。
[この坂を昇るのは息が切れる]
息を飲む : びっくりしたり感動したりして、一瞬息が止まること
色目を使う: 1. とくに女性が男性に対して氣を引いたり媚びるような目付きをすること
2.人や物に対して觀心があるように振舞うこと
浮足立つ : 不安を感じたり、不利になったりして落ち着きを失い、逃げ腰になる
後ろ髪を引かれる : 後のことが心配で心殘である。
[後ろ髪を引かれる思いで故郷を出てきた]
後ろ指をさされる: かげで悪口を言われる。
[決して後ろ指をさされるような事をしてはいけない]
腕が利く: 何かに優れた技術を發揮することができる。
[近頃は腕が利く職人がめっきり少くなった]
腕が立つ : 技藝に優れた腕前を示す。
[腕が立つ浪人を用心棒に雇う]
腕が鳴る: 腕前を見せたくて張り切っている。
[試合を前にして今から腕が鳴る]
腕に覺えがある :その事については以前に修練や經驗を積んだので、今でも充分に
能力を発揮する自信がある
[年をとっても、テニスなら腕に覺えがある]
腕によりをかける:持っている能力を充分に發揮して事に當たる
腕をこまねく(こまぬく):自分は何もせずに側で様子を觀る
なお、本來は'腕をこまぬく'が正しい
腕をふるう: うでまえを充分にあらわす。
[料理にうでをふるう]
大きな顔をする : 1. 自分が偉いかのような横柄な態度をとる。
2. 悪いことをしていても平氣な顔をしている
大目玉を食う : ひどく怒られること。特に目上の人から怒られる場合に使う
大目に見る : 嚴しくせずに寛大にあつかう。
[今回だけは大目に見てやる。次から氣をつけろ]
奥齒に物が挾まる: 思っていることをはっきり言わないで、思わせぶりなこと。
[はっきり言えよ。齒奥に物が挾まったような言い方は不愉快だ]
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